中華スマホ

中華系の格安スマートフォンやタブレット、ノートPCなどのレビュー・スペック情報を纏めているカテゴリです。

中華スマホ

Xiaomi mi9は水滴ノッチ,3カメラ,12GBメモリ!お値段は4.9万円から

Xiaomi(小米)の新作スマホ『mi9』のスペック公式発表情報です。トリプルレンズ(望遠、広角)、超高速無接点充電、メモリ12GB、Snapdragon855を世界初搭載などの魅力的な性能を備えた上でお値段は4.9万円からとかなり安いです。
中華スマホ

最高性能スマホ『Lenovo Z5 Pro GT』がマジで”買い”な件

2019年1月時点で全スマホ中最高性能になる『Lenovo Z5 Pro GT』が本気で凄い。全画面スライド式&SnapDragon855初採用でお値段4.3万円…。12GB/512GBのフルスペックモデルでも7万円ちょいで購入できる驚愕のコスパです。
中華スマホ

Royoleが発表したフレキシブルタブレット『FlexPai』がスゲー

Royole(柔宇科技)から発表された”FlexPai”が注目を集めています。一見ただの7.8インチタブレットですが、真ん中で折りたたむことができるのです。画面が分離している訳ではなく、画面ごと曲げられる世界初の製品として話題となっています。
中華スマホ

『中華スマホ』のおすすめを厳選:実際に使ったコスパ重視な6選

日本では買うことができないが、高品質&低価格な中華スマホのおすすめをランキング形式で紹介。今回は”私が実際に入手して触った”スマートフォン&タブレットに限定して解説しています。中華スマートウォッチ、ノートパソコンの番外編もあります。
中華スマホ

Xiaomiがついに日本進出!?特許の許諾契約と法人登記でほぼ確定か?

世界5位のスマホメーカーであるxiaomiが日本に進出することがほぼ確定となりそうです。会社としての法人登記やdocomoとの許諾契約がリークしています。今回はこの速報を纏めると共に、個人的に取引のあるXiaomi関係者や代理店についても述べます。
2018.09.19
中華スマホ

Huami『Amazfit Stratos』実機レビュー:日常で使い倒してみたぞ!

Xiaomi(正確にはHuami)から発売された新作スマートウォッチ『Amazfit Stratos』を入手したので、暫く使い倒してみました。”驚異のバッテリー持ち”や”2万種を超えるウォッチフェイス”などが非常に魅力的な中華ガジェットです。
中華スマホ

『Teclast M89』徹底レビュー:鬼早レスポンスが魅力の7.9インチタブ

今では珍しくなった4:3のアスペクト比を持つAndroidタブレット『Teclast M89』のレビューです。7.9インチの何処かで見たことあるデザインは非常に美しい。2048x1536の解像度は書籍利用にもぴったりです。文字量は8000字程度です。
中華スマホ

『Elephone U Pro』実機レビュー:機能モリモリで高級感MAX!

中国系スマートフォンである”Elephone U Pro”の使用レビューです。野外、室内、仕事、休日等様々な場面において実機を試してみました。本機はラウンドエッジ可能が非常に高級感を感じさせる、機能モリモリなモデルです。無線充電、顔認証にも対応。
中華スマホ

『Xiaomi mi Pad 4』アスペクト比16:10に一新されたデザイン

Xiaomiが新しく発表した『Mi Pad 4』のスペック情報です。SnapDragon660、Bluetooth5.0を新搭載。また前作、前々作で4:3だったアスペクト比を一新し16:10とすることでAppleのアイパッドとは違うデザイン性になりました。
中華スマホ

CHUWI『Hi9 Air』レビュー:高級感がアップした中華タブレット

CHUWIの新作タブレットである『Hi9 Air』のレビューです。前作Hi9から10.1インチにアップグレードした大画面IPS液晶が魅力。機体の高級感もかなり増しています。お値段も2.3万円ほとどかなり安い。文量は7000字ほどです。
タイトルとURLをコピーしました